バイオハザード2 レオン・クレアのラグーン市警察編

バイオハザード2の前にまずはバイオハザード1のあらすじ

2か月前、街に変な噂が経った街の郊外にある洋館に人を襲う

ゾンビが現れると報告があり、ラグーン市警察特殊部隊
S.T.A.R.Sのクリスらの調査でアンブレラ社という製薬会社が

人間をゾンビに変えてしまうTウイルスを製造していることがわかった
調査後、その製造元となっていた地下の研究所を洋館と共に爆破された

その後、ラグーン市警察に報告もしたが研究所、洋館も爆破してしまったため
証拠もなく
この街はアンブレラ社の薬品工場で成り立っていることもあり
命をかけた彼らを誰も信じなかった・・・

バイオハザード2のあらすじ

ラグーン市警察に配属になったレオン(男性)は車で
市内に入った際、道端に倒れていた女性を発見。

車から降り、女性の様子を見ていたが
その女性は酷い傷を負っていた

どうして、こんなことに・・・と思った瞬間
周辺から腐乱した複数の人間達が向かってきた

銃で急所を撃っても止まらない人間・・・


後ろに下がりながら銃を撃ってる際に逃げてきた女性と遭遇

その女性はクレアと名乗り、警察署の特殊部隊STARSのクリス(クレアの兄)を探しているとのこと。2人はレオンが着任するはずであったラグーン警察暑に向かうこととなった

市内は既に建物が破壊され火事が発生。辺り一面にゾンビが徘徊している
世界となっていた・・・・警察暑に無事にたどり着くことは出来るのか?

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